洋画がいっぱい見られる!おすすめ動画配信サービス(VOD)を徹底比較

「洋画がたくさん観られる動画配信サービス(VOD)を教えて欲しい」

本記事では、このような悩みを解決する内容です。

ここで紹介するVODは、洋画がたくさん見られるのはもちろん、スマホアプリで簡単に見られるサービスです。

下記のVODを使えば、洋画が身近になり、もっともっと映画を楽しむことができます。仕事の通勤中や帰宅中、休日の自宅でなど至るところで活躍してくれます。

洋画がたくさん観たい方は、ぜひ読んでみてください。

洋画がたくさん見られるおすすめVODを比較

Netflix

全世界1億6000万人以上の会員数を誇るNetflix。日本の人口より多いとか…なんか凄いですね。

Netflixはアメリカで生まれた動画配信サービスですので、洋画はかなり充実しています。最新映画は配信されていませんが、過去に話題となった洋画をバンバン配信しています。

また、Netflixはオリジナル作品がとても面白く、多くの人が評価しています。あわせて覚えておきましょう。

洋画をたくさん見たいなら、確実にNetflixを体験してください。クオリティーが高い映画がゴロゴロ配信されていますよ。

Hulu

Huluもアメリカで生まれ、日本のVOD人気の火付け役となったVODです。日本の会員数は200万人以上。非常に人気があるVODです。

Huluは、ハリウッドだけではなく韓国などアジア映画も豊富。UIにもこだわりがあって、俳優別で作品を探したりすることができるなど、とても使いやすいVODです。

洋画だけの配信数は約400作品(2020年2月時点)かなり豊富に取り揃えられているし、定期的に配信ラインナップはリフレッシュされるので飽きずに使えるの嬉しいポイント!

U-NEXT

 

日本最大の動画配信サービス。洋画度外視で総合的にみれば、かなり使い勝手の良いVODです。

U-NEXTには、

  • 月額料金内で観られる見放題作品
  • 都度課金作品(最新作をポイントで購入するもの)

洋画カテゴリーの見放題の配信数は約4800作品。都度課金作品は約1100作品。あわせて6000作品近い映画を扱っています。これはレンタルビデオショップ並みの品揃えです。小さいショップよりも多いかもしれませんね。

見放題作品だけでも充分楽しめるかもしれませんが、U-NEXTでは毎月1200ポイントが支給されます。このポイントで最新作を観ることができます。

大体1本600ポイントですので、月2本ほどは新しい洋画を視聴できます。

月額料金は少々高めですが、料金に見合うボリューム感。

dTV

月額500円で使えるdTV。恐らく、洋画をたくさん観られるVODであれば一番お得に使えるサービスです。

見放題配信数は約700作品もあり、都度課金作品も配信されているのでかなり豊富に取り揃えられています。

そのため、dTVは「とにかく安く洋画が観られればいい!」という方におすすめです。500円で約700作品も観られるのだから、コストパフォーマンスは相当いいです。

ドコモユーザーなら簡単に登録ができるので、まずはお試しで使ってみるのもありです。無料お試し期間は31日間もあるため、じっくり見定めることができますね。

dTVチャンネル

dTVチャンネルは、AbemaTVのようにたくさんのチャンネルがあって洋画のみならず、アニメ・ミュージック映像・スポーツなど多ジャンルを楽しむことができるVODです。

洋画に関しては、ソニー・チャンネルが配信しています。好きな映画がいつでも観られるのではなく、その時間に配信されている洋画しか観られません。ようするに、テレビのようなものです。

だから、気が向いたときに適当な洋画が観たいって人やふとしたときに洋画が観たくなる人向けという印象です。

ちなみに、dTVとセットなら月額1100円程度で使うことができます。メインはdTVチャンネルでdTVを補完VODとしての使い方が一番いいですね。

洋画がたくさん観られるVOD比較一覧表

  Netflix Hulu U-NEXT dTV dTVチャンネル
月額料金 800円(ベーシック)
1200円(スタンダード)
1800円(プレミアム)
933円 1990円 500円 780円
無料お試し期間 なし 2週間 31日間 31日間 31日間
配信数(洋画のみ) 約1500作品 約400作品 約4800作品
(見放題のみ)
約700作品 リアルタイム配信
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